アシェット ミニチュアフード第102号フォンダンショコラを作ってみた感想

アシェット・コレクションズ・ジャパン「樹脂粘土でつくるミニチュアフード」

第102号はフォンダンショコラです。

 

フォンダンショコラはフランスのチョコレートケーキで、中からとろ~っとチョコレートが溢れてくるケーキです。

これもせっかくならバレンタインに間に合わせたかったですよね。

いや、発売日どおりに作ってたら間に合ったのか。

まぁいいや。

もうバレンタイン終わったし。

そもそもバレンタイン特に何もないし(笑)

 

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アシェット ミニチュアフード 第102号の内容は?

102号の発売日は2月3日(水)でした。

定期購読は103号の発売日に102号から105号までまとめて届くことになっています。

103号の発売日は2月10日(水)で、届いたのは2月17日(水)

まぁそんなもんかな~とは思ってたのでOKでしょう。

(どこ目線)

 

 

今回届いた中身はこんな感じ。

なんかコンパクト。

102号に付属しているもの

  • 樹脂粘土
  • プレート(ピンク)

 

プレートピンクは前にも付いてきましたね。

何回目でしょう。

わからんけど。

 

それはそうと。

ブーランジェリーディスプレイ棚セットの申込用紙が同封されていましたよ。

Σ(゚Д゚)タカイ

これって、プレミアム定期購読と同じ?

あれは棚だけで、これはいろいろセットってこと?

(ちゃんと読んでない 笑)

 

プレミアム定期購読にしなかったので。

だって最後まで続けられるかわからなかったし。

というよりも、こういう棚があっても飾らないだろうなーと思ったので(笑)

だからこれも買わないですけど(ノ∀`)

 

作った全部が乗せられるわけじゃないし、その日の気分で入れ替えるとか私にはムリ(笑)

 

あ、これ表紙のやつやん。

(今さら気づく)

 

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ミニチュアフード フォンダンショコラを作ってみた

フォンダンショコラもバレンタインシリーズにしたら良かったのにね。

一番最初にも言ったけど。

バレンタインケーキとフォンダンショコラ続けたら良かったのでは?

間に挟まれた焼きそばパンの立場(´・ω・`)

 

フォンダンショコラはガトーショコラと作り方同じなのかな?

覚えてない。

あ、確か100均の茶色粘土混ぜたんだったかな。

それで色が濃くなった気がする。

(見返しもせず、うっすーい記憶だけで書いてる。)

 

今回は、ちゃんとした(?)グレイスの茶色粘土混ぜましたよ。

(100均泣くわ)

丸め方。

 

ベーキングパウダーをヘラ1杯分がいつもどれぐらいかわからないのでテキトーです。

こぼれてるで。

雑すぎ。

多いかもしれない。

 

クリアファイルで型を作りました。

そろそろ敷いてるクリアファイル変えたほうがいいかもね。

汚い。

そして5cm角でもない。

 

ここに入れまーす。

ギュッギュっと。

したのはいいけど・・・

もしかして量が少なかったのか・・・

テキストは上まできてるのになー。

質感もうまく付けられず。

底もエッジが立ってないし。

でも、きっとレンジしたら膨らんでいい感じになるはず・・・

 

チーン

ぎゃ。

底から伸びたらアカーン。

思ってた膨らみ方と違う。

なんで細くなったん?

テキストは上にフワッと膨らんでるだけなのに。

 

中央を凹ませます。

なんか細い。

ヒョロヒョロ。

エッジも立ってない。

 

カットします。

スケール、コピーもせずに直ですが。

つぶれたけど・・・

 

なんかあんまりふんわり感がありませんね。

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カットしたピースは使わないんですって。

もったいないからこれも何かしようと思ったけど。

めんどくさくなったのでポイしました(ノ∀`)

 

断面に質感を付けるんですけど・・・

ピンセットでつまんでとかムリ。

全然質感つかず。

硬くなりすぎてたのかな?

 

なので、デザインナイフでガジガジしました。

こんなんでいいかなー。

テキスト、カットした写真と断面に質感付けた写真、違うやつに変わってるやん。

 

お皿に接着して粉糖を付けるみたいなんですけど、先に粉糖しました。

粉糖、ベタッとした感じになってしまったけど(´Д`)

 

パーツは作り置きというか失敗作というか。

ラズベリーは何かで作ったけど大きすぎて残ってたもの。

ミントの葉は前にいっぱい作ってたのが残ってて、今回のミントの葉は作り方というか筋の入れ方が違ったけど別にこれでいっか、と。

 

ブラックベリーは71号「白桃とベリーのタルト」参照

1/2カットいちごは28号「ルリジューズ」参照

 

じゃあブラックベリーはそのときのかな?これも大きかった。

けどラズベリーと同じぐらいなんで、これでいいかなと。

 

カットイチゴはなんでルリジューズ参照なんかわかりませんが(他にもあるよね?)

このカットイチゴは大きくて、でも他のと比べたらいい感じのサイズかなと。

 

アイスクリームは26号「タルトタタン」参照

でもテキスト出すのがめんどくさかったので(笑)

こんな感じだろうと、テキトーに作りました。

他のパーツとサイズをそろえて。

 

これまでもお皿に貼り付けるやつありましたが。

私はお皿に貼り付けずに一体型にしてるので。

(だからお皿たまっていくんやで。)

 

今回もそれでいきます。

バランスをみるためにお皿に置きます。

剥がれるようにクリアファイル敷いて。

 

まずはクリームを絞ります。

このクリーム、いつもギザギザの筋つかないしなー。

まあどうせ上にいろいろ乗せるからいっか。

えっちょっと!

なんで今回こんなギザギザ付いたん!

ビックリやん。

付いてほしいときに付かなくて。

付かなくていいときに付くという。

気温とか関係あるのかなー?

 

アイスを乗せます。

はい、筋の意味なしー。

 

他のも乗せます。

はい、筋消えたー。

クリームの存在感のなさよ。

パーツがでかいんやって。

 

ミントの葉を差し込み。

ちょっとミントの色が薄いですね。

 

ショコラ生地はここに。

テキストはお皿に貼るからクリームたちと離れてるけど、お皿に貼らないのでアイスと貼りました。

 

ではチョコレートを絞りませうか。

色薄かったかなー。

もうちょっと生地の上の方から垂らしたかったけど、流れてくる。

それより、ニス塗ったらラズベリーがいくらに見えるな。

 

チョコをちょこっと追加。

(おもんないで。)

いやー広がるばっかりでこれはアカン。

もうちょっと上にとどめたいの。

 

乾燥させてから追加しよか。

ちょっと乾燥。

ぺちゃってなった。

 

チョコを重ね絞りしてみましょう。

(重ね絞りとかそんな言葉ない。)

 

これ横向けてるんですけどね。

こんなんずっと持ってるわけにいかないので。

 

立て掛けてみました。

これで上の方にとどまってくれるかなー?

流れるチョコも、もうちょこっと追加しました。

(おもんないで。)

 

乾燥したらどんなチョコになるでしょう。

ドキドキ。

 

フォンダンショコラ完成です!

ピント合ってないけどな。

 

サイズ何センチ?

(なんやねん)

 

ちょっとチョコ噴出させすぎたかな。

なんかチョコのツヤっぽさがないのは何故?

マットな感じのチョコになった。

絵の具混ぜすぎ?

でも絵の具減らしたら色薄くなるやんな。

ん~難しい。

 

上からニス塗れば良かったかな。

めんどくさいな。

(なんやねん)

 

今回のア・ラ・カルトは、フォンダンショコラのピアスです。

フォンダンショコラにフォークが上からぐさっと突き刺さってるの。

何でもアクセサリーになるんですね。

(´・∀・`)ヘー

 

今回いつもよりさらに写真がうまく撮れてない(´Д`)

ピントは合ってないし、白飛びしてるし、構図もおかしいし。

(いつもやで。)

 

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アシェット ミニチュアフード 第102号の感想

アシェット「樹脂粘土でつくるミニチュアフード」

第102号のフォンダンショコラを作りました。

 

「しっとり柔らかな生地を表現」できてないし、「とろりと溢れ出すチョコレート」も硬そうで全然とろりって感じではない。

おかしいなー(ノ∀`)

最近この構図ばっかりやな。

なんかもっと上手に撮れないのかな(笑)

 

次回、第103号の発売日は2月10日(水)

フルーツ大福を作ります。

 

和!

和?

和洋?

私いちご大福しか食べたことないですけど、今いろんなフルーツ大福ありますよね~。

食べてみたい( ´p` )

 

ではまた書きまーす♪

 

ミニチュアフード専用Instagramはこちらから。

 

 

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